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資産目録について

《5》 資産目録について

□22 1から17までの各資産項目について、有無のいずれかを○で囲んでください。

□23 現金は手持ちの現金を記載し、自宅以外で他人に保管してもらっている現金も含めて記載してください。預貯金は、普通・定期の別、残高の多少を問わず、すべて記載してください。

□24 2から8と10から16のいずれかの資産の有に○をした場合には、その資産の「ある場合に提出すべき資料」欄に書かれている資料を提出して下さい。(上申書などあなたが作成すべき書面資料については、便箋やレポート用紙などを使用して指示された内容を記載し、提出してください)


定型破産申立書の作成について

破産の申立書類は、裁判所が破産宣告や免責について判断するための重要な資料となります。
 これらの書類に事実と異なる記載をすると、免責が受けられなくなるばかりではなく、刑罰を受けることもあります。
申立書類には、チェックするところはあるがままを正直にチェックするところはあるがままを正直にチェックし、下記の記入要領のとおり正確に記載してください。

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